そんぐぽすと

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ヨシゴイ見ました 國本二朗

2022/08/04 (Thu) 19:46:41

7月30日台風の影響で強風の中、午前中3時間程度観察。ヨシゴイの飛翔を2回、しかと目撃しました。強風に煽られてすぐに葦原の中に消えたので撮影はできませんでした。今年も会えてよかったです!!

草刈り中に 白石 正道

2022/07/02 (Sat) 12:31:44

草刈りをしてたら 何かの卵を8個発見

アカショウビン 英彦山の四季

2022/06/21 (Tue) 09:10:15

佐藤惠子さま
初めまして、日本野鳥の会・筑豊支部事務局長:広塚忠夫です。
アカショウビンの投稿、ありがとうございました。
私が初めてアカショウビンを観察したのは、約30年前八木山渓流公園でムカデを咥えた姿でした。
アカショウビンについての筑豊エリア記録は、圧倒的に英彦山山系が多く、その他古処山などもあります。
低山では、今年、大法山で鳴き声と姿の観察記録が初めて出ました。
その他、田川市内の住宅街で、アカショウビンが鳴きながら夜間飛行の記録があります。
投稿の「小竹町赤地」朝方アカショウビンの鳴き声の報告は初めてですが、可能性は大です。
アカショウビンは魅力的で、ピンポイントで営巣場所が判ると、カメラマンが大勢押し寄せてきて、
営巣放棄をします。昨年も今年も英彦山で営巣放棄があり、この点はお互いに注意する必要があります。

アカショウビンの生息地について 佐藤惠子

2022/06/20 (Mon) 06:14:14

昨日に引き続き、朝方アカショウビンが鳴きました。小竹町赤地です。これは、最近では普通なのでしょうか?お尋ねです。音声のファイルを送ろうとしましたができませんんでした。

大ヶ原探鳥会に参加しました - 藤山桂子

2021/12/09 (Thu) 10:06:36

親子2人で同じ場所に行っても、きっとベニマシコに会うことはできなかったと思います。
スコープを覗かせてくれたりして、はっきりとみることができました。頭の上にセイタカアワダチソウの綿毛をつけてるベニマシコにとても癒されました。図鑑でしかみれなかった鳥や雄と雌の違いなども教えてくださいました。また、鳥だけではなくスズメウリなどの植物のことも知ることができたのでよかったです。
いろいろな方がさりげなくサポートしてくださって参加してよかったです。
ありがとうございました。

大ヶ原探鳥会に参加しました - 藤山 空

2021/12/09 (Thu) 09:54:14

山田緑地で、バードウォッチングに参加した時に見れなかったベニマシコを見ることができました。とてもかわいかったです。

「第118回自然観察会:平尾台」の投稿画像 広塚忠夫

2020/09/23 (Wed) 04:04:09

「第118回自然観察会:平尾台」の投稿画像について、セクハラ的だとのご指摘と苦言、ありがとうございました。
即日、当該画像はサイト「くまたか」担当にお願いして削除致しました。更に、被写体の方にお詫びのメールを差し上げました。
結果、返信メールは“あの写真、大きなお尻がアップされ、ビックリしましたが、笑ってしまいました。ご指摘があったとの事、それも、笑ってしまいました。”
以上の回答メールからは、被写体のご本人は不快感がなく安心しました。
しかしながら、今回の投稿画像に対して、撮影者と被写体との間には問題はなかったとはいえ、遊び心と笑いをとる的な写真が、第三者の目からは逆に不快に感じられ、セクハラ的だとのご指摘は、真摯に受け止めて今後の投稿に注意したいと心しています。

「第118回自然観察会:平尾台」に投稿された感想文について 田原茂巳

2020/09/18 (Fri) 23:32:52

筑豊支部会員の田原です。
昨日行われた「第118回自然観察会:平尾台」に投稿された感想文について、
あくまでも私個人の意見として、苦言を述べさせて頂きます。
広塚事務局長の感想文の写真「(21)大胆な眩しい乙女の後ろ姿!」について、
余りにもセクハラ的だと思います。筑豊支部のサイトは充実しており全国からの訪問者が多く、この様な画像を発信するのはいかがなものでしょうか。この画像を見て不愉快になった人(特に女性)も多いと思います。筑豊支部の名を汚しかねないものです。(しかも事務局長とあろう方が無意識とは・・・) 役員会にて何等かの対応をお願い致します。

第118回自然観察会感想 - 山口得知代

2020/09/18 (Fri) 20:07:46

コロナ禍で登山道はボランティアさんの草刈りが出来てなくて藪漕ぎでしたが半年ぶりの平尾台はススキ、油薄、とすっかり秋でした。ナンバンギセル、巾着草、アカバナ、と秋の花にも会え参加者が少なかったのでリーダを独占出来た観察会でした。途中の休憩のときには目の前の竜が鼻、少し隠れた香春岳、その奥に福智山、を眺め貫山と英彦山は雲の中、雨を心配しましたが降られる事もなく無事終了。14種類も野鳥達が観察されたそうですが、私が見たのはスマートに飛び交うツバメだけでした。カメラは孫の運動会にもって行かれ記録なしの観察会になりましたが充実した一日でした。担当の皆様ありがとうございました。

クラウドファンディング 高相徳志郎 URL

2020/09/02 (Wed) 11:15:38

 初めまして、突然で申し訳ありません。西表在来植物の植栽で地域振興を進める会の高相です。昨年3月に琉球大学を退職して、西表島で自然環境保全の活動を行っています。

 8月から「イリオモテヤマネコを絶滅危機から守りたい」というタイトルでクラウドファンディングを始めまして、ご支援をお願いしたいと考えています(現在の達成率は8%です)。タイトルからヤマネコが主の活動と理解されるかもしれませんが、広大な湿地で休耕田に水が張る池を造成し、ここで絶滅危機にある水生生物を保護しようと考えています。昆虫等は飛来するでしょうが、植物は移植をします。造成池はヤマネコの餌場にもなります。将来的に造成池を増やせたらと考えていますが、この際は鳥が観察できます。牧草などの外来草本、ギンネム等の外来木本の駆除も主要な活動です。また、湿地を通る県道に在来の海浜植物を植えて、景観の改善とヤマネコの交通事故防止に役立てます。既に、西表島の東部と西部で池を造成していまして、水生生物の定着を見ています。外来植物の駆除と海浜植物の植栽は4年前から始めています。活動の詳細につきましては、下記サイトをご参照ください。
https://readyfor.jp/projects/iriomote
http://iriomote.image.coocan.jp/CF/CF.html

 コロナ影響下での支援事業に疑問を持たれる方もいらっしゃるでしょう。当プロジェクトは1年8か月前に準備を始めました。この時の土地使用の許可申請に対して、沖縄森林管理署から自然維持タイプ区域であるために外来木本であっても駆除許可は出せない、保安林を管理する沖縄県の部署から外来木本でも駆除しないで欲しいという回答がありました。これらの回答への解決が済んだのが今年6月ということになりました。

 西表島の自然環境の現状を出来るだけ多くの方に理解して頂きたいこともあり、ファンディングのリターンに1000円のペーパーウェイトを設けています。この方法でのご支援をお願いできないでしょうか。石垣空港、西表島のフェリーターミナルで600円程で販売しているものです。

 なお、会では祖納集落の海岸で海浜植物の整備、見本園づくりを始めています。ウミガメの食害で危機的状況にあるウミショウブ藻場の保全活動も行っています。

 どうか、よろしくお願いいたします。


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